心徒然…

2015年2月17日 (火)

このブログ…

ブログの存在すら、半分忘れていた。
まだ残ってたんだ…
しばらく使いましょうか。


体調不良のため、昨日今日とTEL休…笑。


TEL休とは、当日の朝、電話で休みを
もらうことを、流通系の会社に勤める古き
友人が言っていたのを思い出して…


そういえば、昨年も同曜で4連休を取った。
昨年は大雪で帰れず…という、どうしょうも
ない理由だった。今年は体調不良…どうも
この時期は弱いか。

明日はどうしても休めぬ仕事があるので、何が
なんでも出勤するつもりである。

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2011年3月 9日 (水)

悲しくて

電車の中、前に座った人が携帯を見ながら泣いていた…かく言う私も目頭を押さえる。さっきから涙が止まらないんだ。

端からは本当に泣いているように見えるだろう。この時間になると、完全に薬も切れているし、大変なんだ…

今年の花粉はすごい…

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2010年12月17日 (金)

付き合い…

つい先日、同僚が上司の代理である会合に出席した。彼は出席したものの、黙って座っているだけで、なかなか打ち解けることが出来なかったと言っていた。

自分以外の周りは馴れ合った人たち…周りはすぐに盛り上がる…
それは話に入るのは大変だ…

でも、そう言っている彼、私から見れば魅力もあるし、私なんかよりよほど人付き合いはうまい。

私は無口である。人見知りも激しい。少なくとも人から愛される人間でないことだけは確かである。

今の仕事をしているだけ不思議だ。相当無理をしていると思う。そう言う同僚を見ていて、人間的に羨ましいと思う。人とうまく付き合える人…羨ましく思う。

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2010年12月15日 (水)

ふたご座流星群&国際宇宙ステーション

昨夜はふたご座流星群のピーク。深夜、屋上のテラスにイスを持ち出して夜空を眺めていた。

流れ星がスゥーっと静かに流れる…

星空を見るのは久しぶりだった。オリオン座、カシオペア座、北極星…心が安まる瞬間だった。


今朝、少し早く起きた。窓を開けると晴れた空に星が輝いていた。布団に入ったまま、しばらく見ていた。ほんの僅かな間だったけれど、流れ星を見ることが出来た。

薄明の頃…

家を出て、バス停に向かい歩いていた。北西の方角に明るい光が見えた。最初、星かと思ったが、動いていることに気が付いた。国際宇宙ステーションだった。

昨夜から今朝にかけて、素晴らしき天体ショーを見ることが出来た。

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2010年11月25日 (木)

未来予想図‐医療は変わる…

20世紀末

毎年暮れが近づくと、何となく忙しい気分になるが、今年は特に新しい世紀の到来ということもあり、いつもより余計にそう感じていた。あと1週間もすれば新世紀がやってくる。21世紀に思いを馳せながら、賑やかなクリスマスソング流れる新宿の街を歩いていた。暮れの街には忙しさの中にも穏やかさがある。

毎年冬場になると献血件数が激減する。こんな時でも医療の現場では休みはないのだろう。街頭では献血協力を呼びかける声が響く。

そして一方では、移植以外に治療の手立てがない重い心臓病をに冒された患者を救うため、街頭に立ち募金を呼び掛けるボランティアの姿があった。臓器移植法が施行されたが、まだまだ現行の法制下では海外に一縷の希望を託すしかない。


それから10年…


21世紀までにはガンは克服される…70年代にはそう言われていた。しかし、21世紀を10年過ぎた今もなお、ガンは未だ死亡原因のトップとなっている。この10年、IT産業においては格段の進歩を遂げてきた。だが、風邪すら治すことが出来ないのが医療の実情である。果たして医療界ではどれだけの進歩があったのだろうか…


2050年春…

医療界に大きな転機が訪れた。
『クローン技術に関する法案』が可決された。病気治療に限り、クローン技術の応用が認められるという内容である。

医療界で物議をかもしながらも研究が進んだクローン技術。髪の毛1本から刷り込まれた様々な情報が引き出され、血液から臓器までが人工的に造り出せるようになった。これにより、他者間の臓器移植、輸血が無くなった。髪の毛1本、皮膚の欠片でもあれば、全ての部位が複製される。感情以外のものはなんでも…
これで、二次的に発生する病は完全に克服された。もはや人の死は老衰以外ではあり得ない世の中に変わろうとしていた…


病気が克服されたことにより、世界は平和となった。争うことも必要ない。みんなが平等に、そして長生きができる。心の余裕は世界平和につながった。
21世紀も半ば、地球は幸せな星に生まれ変わった。

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2010年11月23日 (火)

闘病4日目…

土曜日来、ほとんど飲まず食わず…寝たきり生活は続いている。先週から外どころか部屋の外さえも出ることが少なくなった。このままずっと、こんな生活が続くのだろうか…

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2010年11月21日 (日)

熱が…

腰の痛さも少しずつ快方に向かっているのだが、激しい悪寒が襲った…熱でもあるのかなと思い、計ったら35度9分…つい3時間前のことだ。風邪かもしれないし、そのまま布団に潜り込んだ…

喉のからきで目が覚めた。体温を計ると38度2分…

まだ上がりそうな感じだ…ついてない週末になった…

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2010年11月19日 (金)

何とか復活…

心配してくれる方がいるというのは幸せなことである。ご心配をおかけし、申し訳ありませんでした。何とか復活ですよ!

昨日から会社には復帰した。足をひきずりながら歩いた。元々歩くのは早い方なので、もどかしいほどにゆっくり歩いた。階段はダメなので、エレベーターを使う。エスカレーターの方が…と思われるだろうが、意外にも怖いものなのである。上ったところでつまずきそうになる。

こんな時、街中がいかにバリアフリーに弱いかと実感する。ちょっとした段差、エレベーターの位置だってそうだ。いかに街が健康な人の目線で作られているのかが分かる。本当に不便だ。こんな時でないと分からないことがたくさん分かった。

それにしても、まだ痛い…

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2010年11月17日 (水)

肉離れ…

日曜日のことだった。1人で移動するのは無茶かと思われるような大きなタンスを1人で移動した。
途中、重量挙げをするが如くのけぞった。
かなり腰に負担がかかったのであろう。直後からだんだんと痛んできた。夜になると耐えられない痛みに襲われた。歩くことはもちろん、座っていることも出来ない痛みだった。

月曜日は立ち上がることも出来ず、会社を休んだ。安静にしていれば治る…そう信じながら今日になった。痛みは引くどころか増した感じがする。

激痛を我慢しつつ、病院に行って来た。診断結果は肉離れ…腰の筋肉の肉離れなど初めて聞いた。てっきりぎっくり腰かと思ったが、骨には異常無し。

「ちょっとチクりとしますからね」

そう言って先生はぶっとい注射をした。これが痛い…
こないだも献血したばかりだし、けっこう針モノには強いはずだったが、思わず「ギャ〜!」と叫んでしまった。

注射も薬も湿布も効かない…まだ痛い。寝返りもままならない。このまま死んでしまうんじゃないかと思いながら、水曜日の夜を向かえた。今週は全滅になるかな…

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2008年7月24日 (木)

地震・・・

地震・・・
けっこう揺れました・・・

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